料金

料金

メール・電話でのご相談(初回無料相談)

メールやお電話で障害年金に関するご相談を承ります。(初回無料相談)

[check]障害年金を貰えるのかどうかを知りたい。
[check]何から始めれば良いかわからない。
[check]年金事務所、年金相談センターで受けた説明がよくわからなかった。
[check]年金事務所、年金相談センターでは障害年金を貰えないと言われた。

障害年金の裁定請求は、専門家に依頼をせずにご自身で手続きを行うことができます。
ところが、受給要件の確認から、診断書の用意、提出書類の作成は、かなりの労力と時間が必要になります。

また、請求書や病歴就労状況申立書の書き方を間違えると、障害の状態に合わない等級での支給決定となったり、障害年金そのものが不支給という最悪の決定を受けてしまうことがあります。

特に不支給か3級か、3級か2級のギリギリの現症状での申請では結果により年金額が全く変わってきます。

当センターではこの様な難しい申請でも、徹底的な情報収集から最大限の結果を導き出せるようサポートさせて頂きます。

障害年金対面相談(ご本人様、ご家族様との対面相談)

メールや電話ではよく理解できない場合は、障害年金の手続きや、受給できる可能性など障害年金に関することなら何でも対面にて回答いたします。
 相談場所は、ご本人様、ご家族様のご自宅またはその近くの喫茶店、ファミリーレストランなどのご希望の場所をご指定ください。
 年金手帳、日本年金機構からの書類、お薬手帳、検査結果の書類などを準備してください。また具合が悪くなって病院を受診したときからのことをメモ程度に書いていただけますとお話がスムーズです。
料金:1時間1,000円(税込)
裁定請求手続き代理コース申し込みの方は着手金に充当します。

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サービスのご案内

裁定請求手続き代理コース

障害年金を貰うために行う最初の申請手続きを、「裁定請求」といいます。
障害年金の1回目の裁定請求にかかる一連の業務を代理します。
障害年金請求手続き代理コースにかかる一連の業務の内容は以下の通りです。

  • 年金請求についての相談(面談を含む)
  • 年金事務所での納付要件・資格の確認・請求書類の取り寄せ
  • 病歴・就労状況等申立書の作成
  • 医師への診断書作成依頼書の作成
  • 必要に応じ診断書作成医師との面談、診断書等受け取り
  • 診断書等の記載内容の点検および必要により訂正依頼
  • 年金請求書の作成と提出書類の点検
  • 年金事務所への年金請求書等の提出
  • 年金事務所等からの問合わせ、照会に対する対応、審査の進捗状況の確認

料金は以下の着手金+消費税、受給権取得が認められた場合の手数料(以下のいずれか、一番高い金額)がかかります。

料金 着手金2万円+消費税、手数料
手数料 ①、②、③のいずれか高い金額
① 年金の2か月分+消費税
② 遡及された場合は①に加え、初回支給額の10%+消費税
③ 10万円+消費税

※医師の診断書や戸籍などの必要書類の費用が別にかかります。
※障害年金対面相談で支払った料金は着手金に充当します。
※障害の状態によっては障害年金が不支給とされる場合もございますので予めご了承ください。
※障害年金受給の可否に関わらず経費は実費(交通費・通信費、日当1万)が必要です。
※受給権取得が認められた場合の手数料は第1回目の年金の支払いがあってからお支払いください。分割払いも可能です。

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裁定請求手続き代理コースの流れはこちら

障害年金審査請求(不服申立て)代理コース

障害年金請求の結果、不支給となったり、予想より低い等級となった場合は地方厚生局の社会保険審査官審査請求(不服申立)を行うことができます。
この障害年金の不服申立てにかかる一連の業務を代理します。

障害年金不服申立て代理コースにかかる一連の業務の内容は以下の通りです。

  • 審査請求についての相談(面談を含む)
  • 請求書類の取り寄せ
  • 医師の診断書等について、必要により訂正依頼
  • 請求書の作成と提出書類の点検
  • 請求書等の提出
  • 口頭意見陳述を行なう場合はその意見陳述の代理
  • 不服申し立てに係る問合わせ、照会に対する対応

料金は以下の着手金+消費税、受給権取得が認められた場合の手数料(以下のいずれか、一番高い金額)がかかります。

料金 着手金3万円+消費税、手数料
手数料 ①、②のいずれか高い金額。もしくは①、③のいずれか高い金額
① 年金の4か月分+消費税
② 遡及された場合は①に加え、初回支給額の10%+消費税(当センター手続き案件)
③ 遡及された場合は①に加え、初回支給額の15%+消費税(当センター手続案件以外)

着手金3万円(税別)は裁定請求手続き代理コースから引き続き障害年金不服申立て(審査請求)代理コースに移行する場合は無料です。

障害年金再審査請求(不服申立て)代理コース

障害年金請求の結果、不支給となったり、予想より低い等級となって社会保険審査官への審査請求を行ったが、棄却または却下された場合は厚生労働省内の社会保険審査会再審査請求を行うことができます。
この障害年金の不服申立てにかかる一連の業務を代理します。

障害年金再審査請求(不服申立て)代理コースにかかる一連の業務の内容は以下の通りです。

  • 再審査請求についての相談(面談を含む)
  • 請求書類の取り寄せ
  • 医師の診断書等について、必要により訂正依頼
  • 請求書の作成と提出書類の点検
  • 請求書等の提出
  • 口頭意見陳述を行なう場合はその意見陳述の代理
  • 不服申し立てに係る問合わせ、照会に対する対応

料金は以下の着手金+消費税、受給権取得が認められた場合の手数料(以下のいずれか、一番高い金額がかかります。

料金 着手金3万円+消費税、手数料
手数料 ①、②のいずれか高い金額。もしくは①、③のいずれか高い金額
① 年金の4か月分+消費税
② 遡及された場合は①に加え、初回支給額の10%+消費税(当センター手続き案件)
③ 遡及された場合は①に加え、初回支給額の15%+消費税(当センター手続案件以外)

着手金3万円(税別)は障害年金審査請求(不服申立て)代理コースから引き続き障害年金再審査請求(不服申立て)代理コースに移行する場合は無料です。

<参考> 
却下は訴えの内容を審理しないで不適法として門前払いすることです。
棄却は受理した訴えを審理した結果その理由がないとして請求をしりぞけることです。

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障害年金改定請求

障害年金は障害等級により年金額が異なります。症状が固定していない有期認定(1年~5年)の場合は、障害の程度が重くなった場合は障害年金受給者からの改定請求によっても改定(等級変更)されます。
この障害年金の改定請求にかかる一連の業務を代理します。

  • 改定請求についての相談(面談を含む)
  • 年金事務所での請求書類の取り寄せ
  • 医師の診断書等について、作成依頼書の作成及び依頼時の同行および受取り代行
  • 診断書等の記載内容の点検および必要により訂正依頼
  • 改定請求書の作成と提出書類の点検
  • 年金事務所への改定請求書等の提出
  • 年金事務所等からの問合わせ、照会に対する対応

料金は以下の着手金+消費税、年金額改定が認められた場合の手数料(以下のいずれか、一番高い金額がかかります。

料金 着手金1万円+消費税、手数料
手数料 ①、②のいずれか高い金額。
年金額差額の2か月分+消費税
②10万円+消費税
年金額が改定された場合は、着手金の1万円は報酬に充当致します。

その他

診断書、病歴就労状況申立書のチェックのみご希望の方はチェックを承ります。

料金 1万円+消費税



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